仁義-ZINGIのブログ

孤高のロッカーそしてロッケンローラー。仁義ーZINGI(ジンギ)の個人的なウェブログ。日記。ひとりごと。便所の落書き…確か第五章。

ショーケンも…

「ショーケン」の愛称で親しまれ、テレビドラマ「傷だらけの天使」などでの個性的な演技で知られる俳優で歌手の萩原健一(はぎわら・けんいち=本名・敬三=けいぞう)さんが26日午前10時30分、消化管間質腫瘍のため、東京都内の病院で死去した。68歳。葬儀は近親者で営んだ。喪主は妻、理加(りか)さん。本人の意向で病気は公表せず、平成23年から闘病していたという。

 昭和42年に「ザ・テンプターズ」のボーカルとして10代でデビュー。「神様お願い!」など多くのヒット曲を送り出し「ザ・タイガース」の沢田研二さんと人気を二分した。
https://www.sankei.com/life/news/190328/lif1903280034-n1.html

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内田裕也とディック・デイル

ロック歌手で映画俳優としても活躍した内田裕也(うちだ・ゆうや、本名内田雄也)さんが17日、肺炎のため東京都内の病院で死去した。79歳。18年9月15日に妻で女優の樹木希林さん(享年75)に先立たれ、喪失感が消えない中での死となった。ロック界の重鎮の突然の訃報に、音楽仲間から悲しみのコメントが相次いだ。
 ロック歌手の矢沢永吉(69)は「裕也さんがいなくなるってさみしいですね。じいさんになっても、よぼよぼになっても、もっと生きてほしかったです。心よりご冥福をお祈りいたします」と悼んだ。

 ロック歌手で俳優のミッキー・カーチス(80)も「内田裕也が亡くなったようだ!仲間がどんどんいなくなってしまう!ロックロールお疲れさん」「ユーヤが亡くなって悲しい日だがこれからやすらぎのロケだ!仕事で頑張ろう!」とツイッターでつづった。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/03/18/kiji/20190318s00041000178000c.html

ギタリストのディック・デイルさんが2018年3月16日(現地時間)、米カリフォルニア州の病院で死去した。81歳だった。死因は明らかにされていない。

デイルさんは1958年にデビューし、「サーフ・ミュージック」と呼ばれるジャンルを確立、「サーフ・ギターの帝王」と呼ばれた。62年のヒット曲「ミザルー」は94年公開の映画「パルプ・フィクション」のオープニング曲に採用され、再度脚光を浴びた。
https://www.j-cast.com/2019/03/19353058.html
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電気グルーヴのピエール瀧

先日、ピエール瀧がコカインでパクられた。ほんで、世間はいつものような反応やった。

人として素晴らしい人やったのに…仕事もキッチリこなす人やったのに…家族も大事にする人やったのに…ドラッグで作られた作品なんて…云々。
また、ウンコチンチンのコメンテーターが色々と能書きたれるやろな。

人間性と才能は関係ないねん!罪は罪で別個に考えるべきなんよ。
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